1.主なレパートリー

これまでにリハーサル経験のある作品は以下の通り。

ラ・シルフィード(ブルノンヴィル版)
・第1幕 シルフィードの嘆きの場面、手相の場面
・第2幕 パ・ド・ドゥ

ジゼル(P.ライト版)
・全曲

ナポリ
・第3幕 パ・ド・シス(全曲)

エスメラルダ
・エスメラルダのヴァリエーション
・パ・ド・シス(全曲)

パ・ド・カトル
・全曲

パキータ
・第3幕(全曲)

海賊
・第1幕 ギュリナーラのヴァリエーション、オダリスクのパ・ド・トロワ(全曲)
・第2幕 グラン・パ・ド・ドゥ(全曲)
・第3幕 生ける花園の場(全曲)

ゼンツァーノの花祭り
・パ・ド・ドゥ(全曲)

ドン・キホーテ
・第1幕 セギディリヤ、キトリのヴァリエーション、フィナーレ
・第2幕 夢の場(全曲)
・第3幕 グラン・パ・ド・ドゥ(全曲)

コッペリア(P.ライト版)
・全曲

バヤデルカ
・第2幕 ニキヤとガムザッティの対決の場
・婚約式の場(全曲)
・影の王国(全曲)

白鳥の湖
・第1幕 王妃と王子の対話の場面、パ・ド・トロワ(全曲)、ポロネーズ
・第2幕 全曲
・第3幕 全曲

眠れる森の美女
・プロローグ 全曲
・第1幕 ワルツ、オーロラのヴァリエーション、ローズ・アダージオ
・第2幕 全曲
・第3幕 全曲

くるみ割り人形
・第1幕 道行~雪の踊り
・第2幕 全曲

ライモンダ
・第1幕 ライモンダのヴァリエーション
・第2幕 ライモンダのヴァリエーション、スペイン
・第3幕 全曲

セレナーデ(バランシン)
・第1曲(第1楽章)
・第2曲(第2楽章)
・第3曲(第4楽章)

コンチェルト・バロッコ(バランシン)
・第1曲(第1楽章)

小さな即興曲(チューダー)
・全曲

ドニゼッティ・ヴァリエーション(バランシン)
・パ・ド・ドゥ(全曲)

2.来日講師・ダンサー講習会

これまでに講習会等で伴奏を担当した来日講師・ダンサーは以下の方々である(順不同、敬称略)

ロシア系
R.コワリョーワ(元マリインスキー劇場バレエ団、ワガノワバレエ学校教授)
M.グリバーノワ(ワガノワバレエ学校助教授・技能指導部長)
A.スチョーピン(元マリインスキー劇場バレエ団、ワガノワバレエ学校教授)
V.シローチン(マリインスキー劇場バレエ団、ワガノワバレエ学校教授)
G.バシロフキナ(元レニングラード国立バレエ団、ワガノワバレエ学校教授)
N.レ―ヴィチ(モスクワ・バレエ・アカデミー教授)
O.コロタエワ(ペルミ・バレエ学校教授)
I.コジンツェワ(ペルミ・バレエ学校教授)
J.ムラジャン(ハリコフ・バレエ学校副校長)

英国系
R. パーカー(元バーミンガム・ロイヤルバレエ団プリンシパル、エルムハーストバレエ学校校長)
D. ヤオ(元英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル、エルムハースト・バレエ学校教師)
D. アシュモール(元英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)
S. ラム(英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)
L. モレーラ(英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)
S. マックレー(英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)
V. ムンタギロフ(英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)
J. ナグディ(英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)
A. キャンベル(英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)
高田茜(英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)
平野亮一(英国ロイヤル・バレエ団プリンシパル)
R.セルヴェラ(元英国ロイヤル・バレエ団ファーストソリスト、現・同バレエ団バレエ・マスター)
J. マイスナー(元英国ロイヤル・バレエ団シニア・ソリスト)
J. シセンズ(英国ロイヤル・バレエ団ファースト・アーティスト)
D. ファン・ショール(ヴァン・スクーアとも)(元ロイヤル・バレエ学校ホワイトロッジ主任講師)
W. グラスマン(元ロイヤル・バレエ学校教師、元セントラル・バレエ学校副校長)
C. ヴァルカールセル(イングリッシュ・ナショナル・バレエ学校校長)
E. アルペ(元英国ロイヤル・バレエ団)
A. ライト(元英国ロイヤル・バレエ団)
D. ルウィン(エルムハースト・バレエ学校教師)
M. ホー(元イングリッシュ・ナショナル・バレエ団)

ヨーロッパ系
J. ヴォンデルサール(元オランダ国立バレエ団プリンシパル)
A. ランド(オランダ国立バレエ団バレエマスター)
A. ウシュラック(ウルスリアクとも)(元ウイーン国立バレエ団芸術監督、元シュトゥットガルト・バレエ団バレエ・マスター)

アメリカ系
E. ハート(元ロイヤル・ウィニペグ・バレエ団プリンシパル)
K.D. マッカーシー(元ハンブルグ・バレエ団ソリスト)
V. マドニア(元アメリカン・バレエ・シアター、ジョフリー・バレエ団)
B. ヒューズ(元ニューヨークシティ・バレエ団)